ワールドカップ!!
ここケニアではワールドカップ毎年開催されてます。
もちろんサッカーの。
といっても
ただ「ワールドカップ」という名のサッカー大会。
1チーム6人制で登録メンバーは10人まで
今回は隊員のみでチーム組んで出場します!!
もちろん日本代表のつもりで。
大会名がワールドカップというだけあって
他にもイタリア、イングランド、UAE
ガーナ、コートジボアールなどなど
イタリアやイングランドは完全なイタリア人、イギリス人で構成されてるが
他のアフリカ諸国チームはもちろんメンツはケニア人。
ただ、ガーナとか名乗ってるだけ。どゆことやねん!
ま、ええか。ケニアらしいし
こんな多国籍交流サッカーに出場する機会は滅多にないし!
そうゆうことで、来る6月12日、楽しんできます。
Tutaonana baadaye.
2011-05-27
おとな
昨日はKRSにてセドリックの告別式。
棺に入ったセドリックをボーイズ・職員全員で見送りました。
そして、今日はセドリックの実家にてお葬式。
同僚数名と選ばれたボーイズ5人で参列してきました。
その道中のこと
以前から感じていたが、更生学校という施設の知名度が極端に低く、そしてイメージも良くない。
そのイメージはすべて、人の想像でしかないもので
実際の更生学校を知る者とそうでないもののイメージは全くと言っていいほど異なる。
「リハビリテーションスクール」と説明しても、
大概先に浮かぶのは病気やけがのリハビリのほう。
ケリチョにあるのにケリチョ住民はほとんど場所も知らない。
そしてわかりやすくスワヒリで説明すると、毎度のように
子どもたちのイメージが相当なものになってしまっている。
それは自身の語学力と伝える力のせいもあるが、
今日、それだけではないことが分かった。
お葬式に同行したボーイズの2人が彼らの実家の近くでもあるカプサベットという町で休憩してるときに
色々と話しかけられていた。
中には彼らを知るものや、元ケリチョ男子更生学校にいた青年などもいた。
他にも特に彼らを知らないものでも、話しかけてきた。
しかし、一部の人は更生学校がどうだの、なんだの。
ボーイズに対して彼らのイメージの中での話でやいやい言うてくる大人たちもいた。
なぜ、大人が子どもたちの今、そして未来の邪魔をするのか。
少なくとも一度は過ちを犯したが、ボーイズは今学校で勉強してるし、毎日怒られつつもがんばってる。
しかも、今日は学校で亡くなった友達の葬式に行く日。
車につけてあったあの赤いリボンの意味がわからなかったのか。
よくいるそんな大人たちだが、
今日は特にその大人たちに腹が立った。どついてやろうかとも思った。
とりあえず、言葉で彼らに説明したが伝わっているかどうかはわからない。
しかし、よく考えれば、
今ボーイズに一番近い大人たちは俺含む更生学校関係者。
その俺たちがそんな大人でないように、ボーイズを傷つけてしまわないように。
彼らが大きくなったときにそんな大人にならないように。
意識して一緒に居続けないとなと思い知らされたのも事実。
彼らが更生学校から晴れてリリースされたときに更生学校自体を後ろめたく思わず、ある種誇りに思ってほしいと思う。
更生学校も学校の一種であり、子どもたちもそこら辺の学校の生徒と何ら変わりないことをもっと広めていこう。
そしてもうひとつショックだったこと。
以前、俺が赴任する前にKRSをリリースされた子が完全にストリートに戻っていた。
汚れきった服を着て、昼間に町をぷらぷら
いくら更生期間を終えたとはいえ、親が彼らを養える状態ではなかったのだろうか。
とにかくその彼が元気そうだったのが救いだが、
ふと以前リリースされた俺もしるボーイズが今どうなっているのか不安になった。
電話をよこしてくれたボーイズですらも心配だ。
元気にしてんかな。
Tutaonana baadaye.
棺に入ったセドリックをボーイズ・職員全員で見送りました。
そして、今日はセドリックの実家にてお葬式。
同僚数名と選ばれたボーイズ5人で参列してきました。
その道中のこと
以前から感じていたが、更生学校という施設の知名度が極端に低く、そしてイメージも良くない。
そのイメージはすべて、人の想像でしかないもので
実際の更生学校を知る者とそうでないもののイメージは全くと言っていいほど異なる。
「リハビリテーションスクール」と説明しても、
大概先に浮かぶのは病気やけがのリハビリのほう。
ケリチョにあるのにケリチョ住民はほとんど場所も知らない。
そしてわかりやすくスワヒリで説明すると、毎度のように
子どもたちのイメージが相当なものになってしまっている。
それは自身の語学力と伝える力のせいもあるが、
今日、それだけではないことが分かった。
お葬式に同行したボーイズの2人が彼らの実家の近くでもあるカプサベットという町で休憩してるときに
色々と話しかけられていた。
中には彼らを知るものや、元ケリチョ男子更生学校にいた青年などもいた。
他にも特に彼らを知らないものでも、話しかけてきた。
しかし、一部の人は更生学校がどうだの、なんだの。
ボーイズに対して彼らのイメージの中での話でやいやい言うてくる大人たちもいた。
なぜ、大人が子どもたちの今、そして未来の邪魔をするのか。
少なくとも一度は過ちを犯したが、ボーイズは今学校で勉強してるし、毎日怒られつつもがんばってる。
しかも、今日は学校で亡くなった友達の葬式に行く日。
車につけてあったあの赤いリボンの意味がわからなかったのか。
よくいるそんな大人たちだが、
今日は特にその大人たちに腹が立った。どついてやろうかとも思った。
とりあえず、言葉で彼らに説明したが伝わっているかどうかはわからない。
しかし、よく考えれば、
今ボーイズに一番近い大人たちは俺含む更生学校関係者。
その俺たちがそんな大人でないように、ボーイズを傷つけてしまわないように。
彼らが大きくなったときにそんな大人にならないように。
意識して一緒に居続けないとなと思い知らされたのも事実。
彼らが更生学校から晴れてリリースされたときに更生学校自体を後ろめたく思わず、ある種誇りに思ってほしいと思う。
更生学校も学校の一種であり、子どもたちもそこら辺の学校の生徒と何ら変わりないことをもっと広めていこう。
そしてもうひとつショックだったこと。
以前、俺が赴任する前にKRSをリリースされた子が完全にストリートに戻っていた。
汚れきった服を着て、昼間に町をぷらぷら
いくら更生期間を終えたとはいえ、親が彼らを養える状態ではなかったのだろうか。
とにかくその彼が元気そうだったのが救いだが、
ふと以前リリースされた俺もしるボーイズが今どうなっているのか不安になった。
電話をよこしてくれたボーイズですらも心配だ。
元気にしてんかな。
Tutaonana baadaye.
2011-05-25
お別れ
先週金曜日
ケリチョのディストリクトホスピタルにて
セドリックに最後の挨拶してきました。
全くもっていつもの彼だったが、実際目にしてさらにショックを受けた。
灰色がかった、黒色の肌。
俺の名前も呼んでくれない。
やっぱり彼は亡くなっていたんだ。
そして、先週末のナイロビ滞在での用事の一つ
彼の写真を現像し、両親にお渡しすること。
本日、現像した写真をマネージャーに渡したので
とりあえず達成。
彼の両親が生前のセドリックを見られますように。
親元を離れ、更生学校にいた彼の姿は彼の両親は知らない。
どんなに笑ってたか、真剣にサッカーしてたか。
どんなにみんなとはしゃいでたか、怒られてたか。
写真でわかるのはほんの一部の彼の姿。
けど、それがあるのとないので違うと思う。
本日夕方
グラウンドにて、セドリック追悼の歌を歌う同僚とボーイズ。
心の底から、
彼が前よりも神の側で神に守られていることを願う。
それしかできない。
しかし、そのたった一つ出来ることに全てを注ぎ込む。
Tutaonana baadaye.
ケリチョのディストリクトホスピタルにて
セドリックに最後の挨拶してきました。
全くもっていつもの彼だったが、実際目にしてさらにショックを受けた。
灰色がかった、黒色の肌。
俺の名前も呼んでくれない。
やっぱり彼は亡くなっていたんだ。
そして、先週末のナイロビ滞在での用事の一つ
彼の写真を現像し、両親にお渡しすること。
本日、現像した写真をマネージャーに渡したので
とりあえず達成。
彼の両親が生前のセドリックを見られますように。
親元を離れ、更生学校にいた彼の姿は彼の両親は知らない。
どんなに笑ってたか、真剣にサッカーしてたか。
どんなにみんなとはしゃいでたか、怒られてたか。
写真でわかるのはほんの一部の彼の姿。
けど、それがあるのとないので違うと思う。
本日夕方
グラウンドにて、セドリック追悼の歌を歌う同僚とボーイズ。
心の底から、
彼が前よりも神の側で神に守られていることを願う。
それしかできない。
しかし、そのたった一つ出来ることに全てを注ぎ込む。
Tutaonana baadaye.
2011-05-24
視察
ナイロビで縫ってみたボール片手に学校に登校。
はしゃぐボーイズ。その反応見てはしゃぐ俺。
ボーイズからの
「Yuhei,道具持ってる?俺にも教えてくれ。」
待ってましたよ、この一言。
ただ、言ってみただけかもしれんけど、
これで俺はボール縫ってる最中に針が指を貫通しても痛くないね。
今度、ボールが潰れたら
興味のあるボーイズと練習しよう。
年じゅう傷だらけの指、これが名ばかりの教師の姿でもいいと思う。
俺がおらんくなったら、ボーイズが俺の代わり。
彼らが体育を担当し、ボールの管理も行う。
今描く理想の姿。
最近、リーダーたちの働きが著しく良い。これは前兆に違いないと思いたい。
俺の仕事が減る=ボーイズの成長、または帰国後への期待が伴う。
残り一年強。今できることを彼らに伝えれるように!
話は変わるが、
今日はボランティア調整員の方がKRSを訪問し、
授業と呼んでいいのかわからない俺の授業を見てくださった。
そして、何もないわが家もチェック。
その後はいつものように昼食をごちそうになり、
更生学校まで送り届けてもらいました。
本当お世話になりました。
またのお越しをお待ちしております。おなかをすかせて。
Tutaonana baadaye.
はしゃぐボーイズ。その反応見てはしゃぐ俺。
ボーイズからの
「Yuhei,道具持ってる?俺にも教えてくれ。」
待ってましたよ、この一言。
ただ、言ってみただけかもしれんけど、
これで俺はボール縫ってる最中に針が指を貫通しても痛くないね。
今度、ボールが潰れたら
興味のあるボーイズと練習しよう。
年じゅう傷だらけの指、これが名ばかりの教師の姿でもいいと思う。
俺がおらんくなったら、ボーイズが俺の代わり。
彼らが体育を担当し、ボールの管理も行う。
今描く理想の姿。
最近、リーダーたちの働きが著しく良い。これは前兆に違いないと思いたい。
俺の仕事が減る=ボーイズの成長、または帰国後への期待が伴う。
残り一年強。今できることを彼らに伝えれるように!
話は変わるが、
今日はボランティア調整員の方がKRSを訪問し、
授業と呼んでいいのかわからない俺の授業を見てくださった。
そして、何もないわが家もチェック。
その後はいつものように昼食をごちそうになり、
更生学校まで送り届けてもらいました。
本当お世話になりました。
またのお越しをお待ちしております。おなかをすかせて。
Tutaonana baadaye.
2011-05-23
ザオリク
ケニアに来て、
ビニール袋でボールを作り出す技術を手に入れてもうかなり経つ。
そして、週末はついにナイロビに新たな技術を取得しに行ってきた。
それはボールのパンク修理。
つまりは死んだボールを生き返らせるということ。
ゲダスル更生学校で活動するマサルが必要な道具とHow toを丁寧にかつ真摯に教えてくれた。
ほんまにありがとう。
おかげで、完全にHow toは覚えたのだが
技術レベルはまだ低い。
はさみで、ボールを切り開きパンクの穴をふさいだ後に
たこ焼きひっくり返す道具と釣り針をフュージョンさせたような道具で
糸を通し、縫っていくのだが。
初の体験と慣れない動作のためか
次々とその凶器のような道具で指を刺す刺す刺す。
次々と刺された指先から真赤な血が出る出る出る。
とにかく痛い。
が、やめられない。
ボール修理を終えた先にみんなの笑顔と
痛みによる俺の半泣き顔が待っている。
マサル、ほんまにありがとう。
君とボーイズのためならこの痛みはかゆいもんや!
実際かゆいどころかびっくりするくらい痛いけど。
この先いくつのボールがパンクするのかは予想できないが、(ほんまにいともたやすく潰れる)
もう、大丈夫。
俺の指がつぶれない限り。
Tutaonana baadaye.
ビニール袋でボールを作り出す技術を手に入れてもうかなり経つ。
そして、週末はついにナイロビに新たな技術を取得しに行ってきた。
それはボールのパンク修理。
つまりは死んだボールを生き返らせるということ。
ゲダスル更生学校で活動するマサルが必要な道具とHow toを丁寧にかつ真摯に教えてくれた。
ほんまにありがとう。
おかげで、完全にHow toは覚えたのだが
技術レベルはまだ低い。
はさみで、ボールを切り開きパンクの穴をふさいだ後に
たこ焼きひっくり返す道具と釣り針をフュージョンさせたような道具で
糸を通し、縫っていくのだが。
初の体験と慣れない動作のためか
次々とその凶器のような道具で指を刺す刺す刺す。
次々と刺された指先から真赤な血が出る出る出る。
とにかく痛い。
が、やめられない。
ボール修理を終えた先にみんなの笑顔と
痛みによる俺の半泣き顔が待っている。
マサル、ほんまにありがとう。
君とボーイズのためならこの痛みはかゆいもんや!
実際かゆいどころかびっくりするくらい痛いけど。
この先いくつのボールがパンクするのかは予想できないが、(ほんまにいともたやすく潰れる)
もう、大丈夫。
俺の指がつぶれない限り。
Tutaonana baadaye.
2011-05-21
お呼ばれ
本日の昼食は学校給食でもある大好物ギゼリを我慢。
というのも同僚に昼食に誘われたから。
その誘ってくれたのが、こないだブログにも書いた
近々遠く離れたリマンドホームにトランスファーされる彼である。
そして、場所は彼の家。
メニューはウガリとスクマ。これまた最高の組み合わせ。
ひさびさの彼の家で昼休憩をくつろぐ。
そこで、
彼の結婚式の時の写真や
家族の写真
彼の子ども時代の写真
彼の元カノの写真
などを見せてもらいながら
たわいもない話。
彼も来月には転勤かと思うとさみしくなる。
それまでに今度はうちに招待して何か料理なりなんなり振る舞おう。
俺の感謝の気持ちを伝えよう。
Tutaonana baadaye.
というのも同僚に昼食に誘われたから。
その誘ってくれたのが、こないだブログにも書いた
近々遠く離れたリマンドホームにトランスファーされる彼である。
そして、場所は彼の家。
メニューはウガリとスクマ。これまた最高の組み合わせ。
ひさびさの彼の家で昼休憩をくつろぐ。
そこで、
彼の結婚式の時の写真や
家族の写真
彼の子ども時代の写真
彼の元カノの写真
などを見せてもらいながら
たわいもない話。
彼も来月には転勤かと思うとさみしくなる。
それまでに今度はうちに招待して何か料理なりなんなり振る舞おう。
俺の感謝の気持ちを伝えよう。
Tutaonana baadaye.
2011-05-20
Mungu ameamua
「神が決めたんだ。」
今日の朝、いつもと職員室の雰囲気が違う、そこで知らされたのは
ボーイズの一人、セドリックが今朝亡くなったということ。
彼はサッカークラブに選抜されたメンバーのひとりでもあり。
体育では人一倍はしゃぐが、全体的に控え目な生徒だった。
ここ数日体育の授業は見学し、どう見ても元気がなかった彼。
病院に行って薬をもらってたが、昨晩11時ごろ急に容体が悪化し、病院に搬送され
そして、明朝4時ごろに
血を吐き、呼吸も次第に弱っていき、息をひきとったそうだ。
彼の死を聞き、何とも言えない気持ちがこみあげ、校舎裏で泣いた。
教え子というかケニアでの友達の一人が死んでしまった。
ふと思い出す、彼のはにかみ笑顔と俺におもっきし怒られての半べそ顔
そして、「ムワリム~!」と呼ぶ声。
彼の死を知り、各々の責任と今後の課題を話し合う同僚たち。
セドリックの写真を持ってきてと頼む同僚たち。
彼の死を知り、泣きじゃくったり、呆然とするボーイズたち。
この光景を見て、いかに彼が皆から好かれていたかということに気づき、また涙がこみ上げる。
けど、泣いてばっかりもいられない。辛いのは皆同じ。
今の沈んだボーイズの支えになることが今の課題。
とにかく彼の冥福を祈る。
同僚「死は人生にとって避けられないもの。明日は俺かお前かもしれない。
神が決めたんだ。彼のことを祈り、今日も頑張ろう。」
ボーイズ「セドリックは死んじゃったけど、それは神が決めたこと。
これからは神がセドリックを守ってくれるから、それに祈ろう。」

Rest in peace, Cedrick.
今日の朝、いつもと職員室の雰囲気が違う、そこで知らされたのは
ボーイズの一人、セドリックが今朝亡くなったということ。
彼はサッカークラブに選抜されたメンバーのひとりでもあり。
体育では人一倍はしゃぐが、全体的に控え目な生徒だった。
ここ数日体育の授業は見学し、どう見ても元気がなかった彼。
病院に行って薬をもらってたが、昨晩11時ごろ急に容体が悪化し、病院に搬送され
そして、明朝4時ごろに
血を吐き、呼吸も次第に弱っていき、息をひきとったそうだ。
彼の死を聞き、何とも言えない気持ちがこみあげ、校舎裏で泣いた。
教え子というかケニアでの友達の一人が死んでしまった。
ふと思い出す、彼のはにかみ笑顔と俺におもっきし怒られての半べそ顔
そして、「ムワリム~!」と呼ぶ声。
彼の死を知り、各々の責任と今後の課題を話し合う同僚たち。
セドリックの写真を持ってきてと頼む同僚たち。
彼の死を知り、泣きじゃくったり、呆然とするボーイズたち。
この光景を見て、いかに彼が皆から好かれていたかということに気づき、また涙がこみ上げる。
けど、泣いてばっかりもいられない。辛いのは皆同じ。
今の沈んだボーイズの支えになることが今の課題。
とにかく彼の冥福を祈る。
同僚「死は人生にとって避けられないもの。明日は俺かお前かもしれない。
神が決めたんだ。彼のことを祈り、今日も頑張ろう。」
ボーイズ「セドリックは死んじゃったけど、それは神が決めたこと。
これからは神がセドリックを守ってくれるから、それに祈ろう。」

Rest in peace, Cedrick.
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